寺島志保【四十路】温泉宿で、我が子のように可愛がる甥っ子のチ○ポを楽しむ叔母さん

いい日旅勃ち 肆の湯 寺島志保|母の妹である叔母さんと旅に出ることになった。両親が離婚し母が働きに出なければならなくなり、近所に住んでいた叔母さんに面倒をみて貰うことになった。学校から帰ると叔母さんの家に行き、宿題をしたり、夕食を食べたり、風呂に入った。授業参観も運動会も叔母さんが来てくれた。叔母さんには子供がいなかったので、僕を息子のように可愛がってくれた。だから、僕は叔母さんには頭が上がらない。実は母には内緒だが、僕と叔母さんには秘密がある。それは、学校から帰った時だった…。

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