秋山美保【四十路】娘に夫婦の営みを拒否られる婿どのを不憫に思い、優しく慰めるお義母さん

お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ… 秋山美保|また妻に断られた。かれこれ1年妻の体に触れていない。私は虚しくなってリビングで佇んでいた。すると同居している義母が現れ、暗い私に声を掛けてくれた。義母は優しく悩みでもあるの?と聞いた。私は思い切って妻との性生活が無いことを話した。気まずくなって立ち去ろうとした時、義母は僕の腕を掴むと、娘がごめんなさいと言いながら、股間を触ってきた。そしてなんとも言えないねっとりとしたフェラで私は発射してしまった…。

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