小野さち子【四十路】自慰姿に興奮した息子の友達を、あっさり受け挿れる欲求不満な熟母

友達の母親〜最終章〜 小野さち子|吉田は友達の隆に嫉妬していた。それは隆の母・幸子があまりに美しすぎるからだ。そんな幸子に会いたいがために吉田はしょっちゅう隆の家で遊んでいた。最初は冷静を装っていた吉田だったが、いざ隆の家へ行くと幸子の一挙手一投足が気になってしまい、次第に興奮が収まらない状態になっていく。すると幸子が風呂に入る事を知った吉田はあろうことかトイレに行くふりをして物陰から浴室を覗きに行くと、そこには自慰に耽っている幸子の姿があって…。

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