藤沢芳恵【五十路】息子の友人の若棒で、忘れかけていたオンナの悦びを思い出す熟母

友人の母 藤沢芳恵|友人の家にしばらく泊まる事になった松田と黒田。色っぽい友人のお母さん芳恵が気になる二人。ある日松田に母の思い出がないことから芳恵が1日お母さんをすることに。二人きりになりイケナイ関係になってしまった二人。忘れていた女の欲望に目覚めてしまった芳恵…。若者たちとの情事にのめり込んで…。

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