神谷朱音【五十路】悲鳴を聞いて助けに来た息子が見た光景は、肉棒に喘ぐ母の姿だった…。

続・異常性交 五十路母と子 其の九 神谷朱音|慎吾は母、朱音を乱暴に扱う父(正弘)に対して許せない気持ちを抱きつつも、小さい頃から受けていた暴力の記憶により怯えていた。ある日、酔っ払って帰宅した正弘に対して『ヤめて』という朱音の声が響く…。

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